名古屋のショップ・オフィス・インテリアのデザインなら株式会社ImaedaDesign「眼鏡屋 ミルヒト 様」ページ

WORKS

デザイン施工実績

ショップデザイン

眼鏡屋 ミルヒト 様

眼鏡屋 ミルヒト 様
お客様 No. 11
住所 名古屋市千種区

コンセプト

全体的にホワイトをベースとし、木目と石目調をアクセントにし、木の温かみをを加えたナチュラルな空間デザイン。 
売り場のメガネを設置する壁側には、間接照明を設置し壁に奥行き感と素材を感じることが出来る工夫を加えました。 手前の売り場と検査スペースの床の素材が違うのを、違和感なくアレンジし、一つの空間で2つのテイストがうまく調和した空間となりました。

お客様のご要望

眼鏡屋じゃないような雰囲気の眼鏡屋にしてほしい、車の通りから見て、興味がそそるような、お洒落な外観にしてほしいというご要望でした。

フォトギャラリー

BEFORE

3D

AFTER

外観

待合席

内装

内装

工夫した点

予算が決められている中で、改装する部分や残す部分を考えてフローリングはきれいな部分は残し、1つの空間で2つのテイストが上手く調和した空間に、そうではないところはうまく既存のフローリングと合うようにデザインを選びました。また、全体的に白をベースとし木目も加えることで、ナチュラル感を出して白と木目の強弱を今回の内装に取り入れました。ペンダントライトや机の脚などにさりげなく黒を入れることで、空間に引き締め効果を与え、シャープなイメージにしました。眼鏡の売り場の上は間接照明を取り入れることで、奥行き感を出し、部屋を解放感ある広い部屋に見せる効果を与えました。また、一部を照らすことで、そこに視線を集めることができ、お客様の視線を眼鏡に向かせることができます。
外観からみて、パッと見るだけでは、眼鏡屋とわからないよう木材のインテリアを置き、そこにひっそり眼鏡を置くことで近寄ればわかるような遊び心がある外観にしました。

工夫した点

予算がある中で雰囲気をつくれるように既存のものをうまく使いつつ、新しいものと自然に組み合わせができるよう考えました。フローリングは部屋の中で大きく面積を取るところであり、人の目にもつきやすく、部屋の雰囲気をきめるアイテムでもあります。だからこそ既存のものと合うように、また部屋の雰囲気を崩さないように選びました。内装は白を基調とし木目のある木材を使うことで、ナチュラルなやさしい雰囲気を出しつつ強弱をつけました。色の中で一番の収縮色である「黒」を使用することで、全体にメリハリをつけ、広々とした空間にしました。眼鏡という商品を美しく見せるために重要になってくるのが、照明です。商品の上に間接照明をつけることで、商品の魅力を強く引き出し、素材感を出しました。

デザイナーの想い

予算がある中で雰囲気をつくれるよう、既存のものをうまく使いつつ、新しいものと自然に組み合わせができるよう考えました。フローリングは部屋の中で大きく面積を取るところであり、人の目にもつきやすく、部屋の雰囲気をきめるアイテムでもあります。だからこそ、既存のものと合うように、また部屋の雰囲気を崩さないように選びました。内装は白を基調とし、木目のある木材を使うことで、ナチュラルなやさしい雰囲気を出しつつ、強弱をつけました。色の中で一番の収縮色である「黒」を使用することで、全体にメリハリをつけ、広々とした空間にしました。眼鏡という商品を美しく見せるために重要になってくるのが、照明です。商品の上に間接照明をつけることで、商品の魅力を強く引き出し、素材感を出しました。

お客様の声

水谷様より
予算がある中でうまくアレンジしてくれて理想通りのお洒落な眼鏡屋になりました。
車の通りから見ても、眼鏡屋とは思えないような感じになり、外観もとてもいい感じです。
眼鏡もうまく目立って、お店でこだわっている眼鏡も際立たせてくれている演出にとても満足です。お客様にこの周辺のお店の中で一番お洒落で、お店の雰囲気が好きだと来られる方もいます。ということでした。